ドラクエ11(3DS版)データ

3DS版ドラゴンクエスト11のモンスターリストなどのデータメモ。 完全版モンスターリスト。

時渡りの迷宮とは3DS版のみで遊べるミニゲームです。

2Dモードのフィールドのかくれスポットや3Dモードのフィールド、すれ違い通信で入手できるキャラクター”ヨッチ”を操作して時渡りの迷宮というダンジョンを攻略していきます。

時渡りの迷宮内の宝箱に入っている”冒険の書の合言葉”を入手すると、過去のドラゴンクエストの世界の一場面に行くことができます。


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ドラクエ11では”ぱふぱふ”ができる場所が8か所あります。
すべての”ぱふぱふ”を達成すると称号”ぱふぱふよ永遠なれ”が入手できます。


ホムラの里

ホムラの里の北(上)の蒸し風呂に行き、着替えて中に入った奥の部屋にいる女性に20ゴールドを払うとぱふぱふしてもらえます。


サマディー城下町

サマディー城下町の東(右)側の酒場の横の建物の前に立っている女性に話しかけて、建物の中に付いていく。建物の中で女性に話しかけるとぱふぱふしてもらえます。
一時仲間と別れるのですが建物内にいる仲間に話しかけるとベロニカ以外はぱふぱふすることに一応理解してくれます。


ダーハルーネの町

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ドラクエ11は3DS版、PS4版が発売されました。さらには発売時期は未定ですがニンテンドースイッチでの発売も決定しています。

ハードとしての特徴
一番大きな違いはグラフィックの違いになると思います。
PS4版は戦闘やムービー、キャラクター、街やダンジョンなどのフィールドも3Dで表現され映画やアニメーションの世界のようなグラフィックが堪能できると思います。
フィールドもオープンフィールドとまではいかないものの広い世界を走り回る感覚はPS4ならではでしょう。
据え置き機の特徴でもあるテレビ画面でのプレイということで大きな画面でプレイするとよりゲームの世界を楽しめます。


3DS版はハードの特徴でもある2つの画面で各々の機能を活かしたプレイができ、3Dモードと2Dモードの2つのモードでは3Dモードではドラクエ9のようなスタイルで、2Dモードでは初期のドラクエのようなスタイルとなります。
ゲームの持ち運びもできるので外出先でのプレイもでき、すれ違い通信を使うプレイもこのハードの特徴です。



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